その跳ねた髪の毛の彼女へ。

私と2011年9月16日に生まれた娘さんとの生活を徒然と。

一年経過

娘さんの幼稚園が終業式でした。
去年の4月から年中で入園したのがもうあっという間に4月から年長とかちょっと信じられません。
1年って本当にあっという間だなあ・・・とぼんやりと考えてしまいましたよ・・・。
入園が決まってからというもの、色々不安材料がありすぎて入園前から幼稚園側とは何度か話し合いと言うか色々相談とかをしたりもしていて、ちゃんと通えるのかなとか心配にもなったのですがとてもよくして下さって何とか無事に1年通う事が出来ました!
娘さん自身も1年で随分成長したんじゃないかなと思います。
生活面でも精神面も身体的にも、できなかったことがいつの間にか出来るようになっていたりとかしていたりとか自分の事を少しずつでも話をする様になったりとかコミュニケーションが取れる様になったのもあったりで、少し前では正直信じられなかったんですよー・・・本当に成長したなって。
これも幼稚園のお友達とか先生のお蔭なんだろうなって思うと、やっぱりこの幼稚園にしてよかったなって思います。
そして、来月から年長さんになるのですが、すみれ組という事でエイトさんでは紫担当の娘さんは大喜びしておりましたwww
なんかつい色にも反応してしまうって言うのはファンとしては正しい反応ってことでいいのかな?
この勢いで紫色のグッズが増えていきそうな予感もw

ER2をやっと観た

遅いとか今頃かよ!とか言われそうなくらい今更だなーと思うのですが、先日エイトレンジャー2をやっと観ることができましたーヽ(´∀`)ノ

 

 

 

やっとと言っても、公開された当時は関ジャニ∞は知っていてもハマりましたって言うわけでもなかったので見事にスルーしてたんです。

元々私も夫も映画を見るのがそこまで好きというわけでもなくて、そこまで映画を観ようっていう気持ちもそこまである方でもなかったという…でも今こうやって好きになってしまったら彼らの作品は観れるものは見ておきたい!っていう風に気持ちが変わってしまう辺り、オタク気質が出てしまうという…w

で、本編ですが。

私が思っていた以上に観やすかったですー!

因みに1を観れていない状態で見ていますが、2だけ見ても話は分かったけど、これはやっぱり1も観た方がきっと面白いだろうなって思いました…私は分からない所は一緒に観ていた友達(私は彼女に布教された)に質問しながら観てましたが、でもストーリーは分かりやすかったです。

ストーリー的にコメディっぽくなるのかなとか思ってたんですが、思っていた以上にシリアスなところもあるかと思ったら、しっかり笑わせてくれるところもあったりで面白かったです。

エイトレンジャーはみんな色々抱えてて、でどうしようもないっていう人間臭い所が随所に出てるのがすごく良い!

なんか逆にそういう人間臭い所が見える方が余計リアルというか、なんかそういうのってありませんぁ?

色々書きたいなと思うのですが、1を観て2を観たら感想が変わるのかなーと思って、タイミングを見てまとめて観ようと思います!

 

 

妹の結婚

実は今月末から夫が仕事の都合で半年程単身赴任のような状態になるのですが、その関係でスーツケースが必要だということになってちょうど私の妹がでかいスーツケース持ってたなーと思って妹に借りることができないかなと思って、今は実家からはなれて一人暮らししてる妹に連絡を取ってみたんですよ。
ちなみに妹に最後にあったのは多分お正月・・・だったと思う、多分。
スーツケースの件を聞いたら快諾してくれて、さあいつ実家に取りに行こうか、なんて色々話してた時に妹が思いだしたように一言。
「あ、お姉ちゃんー私先月の25日に入籍しましたー。」
いや、もう結婚するって話は聞いてたし、何だったら今年のお正月に妹の婚約者とも会ってるし、別に驚く所はないのかもしれないのですが・・・いや入籍したなら一言位連絡してきてよー!って言ったら、お母さんがもう連絡したかと思ったあはは―みたいに言われてしまって、なんか一気に脱力・・・入籍報告ってこんな感じだったっけ?
その後、母親からも電話がかかってきたので妹の件を話したら、妹からもう連絡行ってるかと思ったーなんて言われたよ・・・どんだけ他力本願と言うか何というか・・・早く教えてよ!
あ、一応言っておきますが家族仲が悪いとかそう言うのはないと思います多分。
何というか、そういう所もなんか妹らしいなあと思ったりw
おめでたいなあと思いながらも、色々心配な所もあったりで気持ちとしては手放しで喜んでもいられないのですが、考えてみたら私達も結婚した時も私達以外はこんな気持ちだったのかもしれません。
新生活は遠く離れた関東になるので、これからもっと会う機会も減るかもしれないのですが幸せな家庭を築いていってほしいですー。

世界観を繋げてしまいたくなる話

ここ最近、自分でも面白くなるくらいエイトさんのCDとか映像関連を集めにかかっているかがみですw
基本的にオタクなので、ハマってしまうと完全に沼にずぶずぶと足を持っていかれるかの様に色々集めだすという・・・。
こんなガッツリはまったのは本当に久々なので自分でもビックリだよ!今凄い楽しい!!!☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノ

先日『This moment』聴いたんですよー、CDゲットして。

凄く切なくて、エイトさんのこんな楽曲初めて聴いたよ、ってかもうこっちが赤面しそうなんですが!って思いながら聴いてたんですが、こういう時に私の変な癖なのが自分の読んだことのある漫画とか小説とかと関連付けて色々妄想するのが好きで好きで!
音楽的な知識があるとか、その世界観を深く理解してるとかそういうのはあまり自信がないのですがそれでもそれきっかけに色々妄想するのも楽しいよね、って程度なんですが。
そういう事されてるエイターさんとかいらっしゃったら物凄くお友達になってそんな話してみたいです(本気)
で、私がThis moment聴いて思い出したのはこの漫画でした。
未必の恋

未必の恋

箱舟の行方 (ジェッツコミックス)

箱舟の行方 (ジェッツコミックス)

2冊ありますが、続き物なのでまとめて紹介。
それにしても表紙がもうえっちぃのでどうしようかと思うけどそれでもそのまま行きます(笑)
内容としてはがっつり不倫です、『箱舟~』で始まりから関係が変わるまで、『未必~』でその後を描いているんですが、『未必~』だけ読んでもストーリーとしては分かると思います。
もうmomentが主人公の男性視点の曲だと思って聴いたら私はゾクゾクしました・・・!
しかもマンガのストーリーも凄い心理描写がよくて、モノローグの一つ一つが痛々しいし、なんかもうどうしうようもないのが分かってるけれど求め合ってしまう辺りとかがもう・・・そしてラストがもうmomentの曲のラストと本当にリンクしてるのかと思ってしまう内容なのでぜひ漫画を読んでもらいたいです・・・ベッドシーン多いけど!そういうのが苦手じゃなければ是非。
ヘビーな内容だけど、見せ方がさらっとしているので読みやすかったと思います、ドロドロしない不思議。
そして他にエイトさんのこの曲とこの漫画よく合うよーみたいなのあったら教えて欲しいです、私も読んでみるので!

落ち着いたはずのインフルエンザ

先週の日曜日からインフルエンザに罹っておりました。
学園閉鎖終わってからインフルエンザって!ってなったんですが、幸いにも高熱は出ることもなくすぐに症状としては落ち着いてくれたのはありがたかったです。
でもインフルエンザであることには変わらないので、外出とかはせずに家でしっかり療養しておりましたー。
家族に移すこともなくて本当に良かったよ・・・娘は年末に罹っているので大丈夫かなとも思ったのですが、ここで夫に移していたらどうしようかと・・・!
けれど本当に発熱をほとんどしないパターンって言うのもあるんですね、私はもう発熱はしなくて節々の痛みと悪寒がメインだったので日曜日ということもあって病院行くかどうかも悩んだのですが、もう我慢ならなかったので夫に頼んで休日診療やってる病院に駆け込んだところインフルが判明したので怪しいときはちゃんと病院に行かないといけないなって本でき思いました・・・無理は良くない本当。
病院だったのもあって、休日救急だったのですがきちんと5日分のタミフルも出してもらって事なきを得ました。
まさかインフルとは思ってなかったのでビックリしましたが、やっぱり何か変だと思ったら病院行かないとですね・・・無理しないでよかったと思います本当。

味わいましょう

というわけで早速買ってきました。

TVガイド PERSON VOL.54

TVガイド PERSON VOL.54

関ジャニ∞にはまりました、って最近友人知人にも話す様になってからというもの帰ってくる返事は「何があった!」な私ですが、その辺の話はまた追々話すとして。
最初はこれも買おうかどうか迷ったのですが、個人的に「村上信五を味わう」ってキャッチコピーに惹かれて購入しましたー。
ほんとこういう時にキャッチコピーの力を感じるというか、詳しく説明されているわけでもないのになにか惹きつける力を持った言葉を持ってくるっていうのがもうほんと凄いなとしか言えないです。
そしてそれにしっかり引っかかってるというw
私自身、関ジャニ∞を意識したきっかけと何より娘さんが村上くん大好きなのでやっぱり興味は物凄くあるんです。
それに同年代というのもあって、彼の仕事に対するスタンスとかそういうのもインタビューで語られてるのを見て、このニュートラルさにたどり着くまでに物凄く試行錯誤したんだとか色々大変さが垣間見えたりする所に共感してしてしまうんですよね。
何もできないと気付いて、それでもそこから自分が何をできるかって舵を切るって言うのもやっぱり勇気も努力もいることだし。
あと普通っていうのが実は何気に一番難しいと思うのだけど、なんかそういうのをさらっと言えてしまうのも村上くんらしいなあとも思ってしまったり。
そして、ポートレートがとっても素敵です・・・!
またインタビューも含め、もう一度じっくり読んでみようと思います。

学級閉鎖→学園閉鎖

実は先週金曜日から娘さんの幼稚園がインフルエンザで学級閉鎖になってしまい、今週に入って学園閉鎖にエスカレートして今週いっぱい幼稚園がお休みだったりします。
幼稚園自体大きい幼稚園ではないので、流行りだしたら大変だろうなあと思っていたのですが、結構大変なことになっているらしく・・・月曜日から登園予定なのですがこれ大丈夫なのかとちょっと心配してたりします。
お蔭さまで娘さんは去年のクリスマス前にインフルエンザに罹ったのもあって今のところはかなり元気なのですが、それでも油断はできないなー心配してます。
というか、こんなに長い閉鎖って言うのも何気に初めてなのでなんかとっても不思議というか何というか・・・早くみんな元気になって欲しいです。
元気な娘さんでも、流石に元気だからと言って外で遊ばせていいものかも悩むところで結局今週は殆ど家でまったり過ごしてる感じです。